ファーストビュー

多くの先生が「しっかり説明しているのに、なぜか次が続かない」と感じています。原因は技術でも人柄でもありません。ズレているのは問診の“順番”が、患者さんの不安 → 納得 → 判断の流れと合っていないこと。だから説明を重ねるほど、患者さんは判断を先延ばしにします。このLINEでは、売り込みを一切せずに、患者さんが自分の言葉で「次もお願いします」と言い出す問診の流れ(型)を最短で受け取れます。

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信頼・権威

現場の先生が欲しいのは、綺麗な理論ではなく「院でそのまま再現できる手順」です。豊島コーチングは、問診を“才能”ではなく誰でも再現できる仕組みに落とし込みます。だから、スタッフが変わっても品質がブレにくい。患者さんが見るのは説明の長さではなく、「この人は私を分かってくれる」という確信です。その確信を作るための設計図を、順番通りに渡します。

共感

「説明しているのに次が続かない」「自費提案が押し売りに感じる」「リピートが日によってブレる」。これは先生の努力不足ではありません。問題は、患者さんの頭の中が不安 → 納得 → 判断の順で進むのに、問診が説明 → 提案で先回りしていること。すると患者さんは「まだ決めきれない」と判断を先延ばしにします。だからこそ、患者さんが自分で決めたと思える順番に整える必要があります。

解決・未来

コーチング問診は、患者さんを説得しません。代わりに、患者さんの言葉でゴール理由を引き出します。すると次回予約は「取る」ものではなく、患者さんが「取っておきたい」と感じて自然に決まる。先生側は説明が短くなり、押し売りのストレスが消える。そして院は、リピートが「運」ではなく再現できる仕組みになります。その流れを、LINEで順番通りに渡します。

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問診コーチング受講後のお客様の声
お客様の声1

説明が減り、次回予約が自然に決まりました!

鍼灸整骨院経営 松本院長(仮名)


以前は、説明を丁寧にしても「また来ます」で終わり、次回予約が曖昧でした。
コーチング問診に変えてから、患者さん自身が「いつまでにどうなりたいか」を話し始め、その流れで次回が自然に決まるように。
いちばん大きいのは、私からの“頑張る説明”が減ったのに、信頼が増えたことです。

お客様の声2

売り込むストレスが消えました!

整骨院経営 白木院長(仮名)


以前は、提案=売り込みに感じてしまい、クロージングが弱くなっていました。
ところが問診の質問をコーチング問診の「合意形成の順番」に変えたら、押す必要がなくなりました。
患者さんの言葉で「続ける理由」が出てくるので、こちらは“確認するだけ”で次回が決まります

お客様の声3

リピートが“仕組み”になりました!

整体院経営 宮城院長(仮名)


以前は、継続率が“日によってブレる”のが悩みでした。
問診を型にしてからは、誰が担当しても同じ流れで合意が取れるようになり、リピートが「運」ではなく「仕組み」になりました。
スタッフにも共有できるのが大きく、院全体の安定感が増しました。

売り込まない問診は、ここから始まります

このLINEで渡すのは、気休めの文章ではありません。明日の現場でそのまま使える「質問の順番」「言い回し」です。患者さんが不安の中でも前に進めるように、信頼 → 目標 → 現状 → ギャップ → 自己決定の流れで組んであります。あなたが説明で押し切るのではなく、患者さんが自分で決めたと思える設計。結果として、次回予約は“お願い”ではなく、患者さんの方から自然に出てきます。

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豊島 猛利

豊島コーチング主催者プロフィール

豊島 猛利

(とよしま たけとし)

選ばれる治療家を、次のステージへ導く
整骨院・整体院専門コンサルタント/コーチ

船井総合研究所にて、整骨院専門コンサルティング部門を日本で初めて立ち上げる。延べ全国二千院の経営支援に携わり、「リピート率」「単価アップ」「口コミ集客」「紹介システム」の分野で圧倒的な成果を生み出す。

その後、自らも整骨院を経営。机上の理論ではなく、“現場で成果を出すための再現性”を追求し、心理学・コーチング・マーケティングを融合した独自メソッドを体系化。

現在は全国の治療家に「売り込まずに信頼で選ばれる問診メソッド」を伝えている。多くのクライアントが、リピート率90%超・紹介患者倍増・離脱率半減などの成果を実現。その実践的ノウハウは、「治療家が生涯選ばれ続けるためのバイブル」として支持されている。

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